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2010年 02月 13日

ねりごまブーム

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1954年スイスで誕生したハンディフードプロセッサー「バーミックス」
何が便利かというと、
1、早く
2、手軽に
3、簡単に
いろんなものが作れてしまう。

つぶす、混ぜる、泡立てる、砕く、刻むがあっという間。
ハンディなので、鍋の中でスープを。
グラスの中でジュースを。
本当にあっという間に。

最近ちょっとはまっているのが練り胡麻です。
専用の容器に胡麻を入れて
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バーミックスにかけると
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数十秒ですり胡麻に
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さらに2〜3分で練り胡麻に
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黒ごまも同じように練り胡麻にして
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瓶詰めしておくと便利です。
黒ごまは蜂蜜と合わせてパンにつけたり、バニラアイスに混ぜたり。
白ごまはバナナと豆乳に混ぜてシェイクにしたり。
みそ汁に入れたり。
鍋の中に入れたり。
うどんの中に入れたり。

ごまの香りがなんとも言えない香ばしさ。
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by bedpeace77 | 2010-02-13 00:41 | 道具箱
2010年 02月 08日

針供養の日

本日2月8日は針供養の日でございます。

針供養というのは、折れた針を供養し近くの神社に収めたり、豆腐やこんにゃくなど柔らかいものに刺したりすることで供養し、裁縫の上達を願う行事。
関東では2月8日、関西地方では12月8日に行われるのですが、この日は針に触れないようにするという風習もあるようです。

針仕事が超苦手なのに思い切ってミシンを買ってみた。
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たまに気に入った生地を買って姉に送っておくと、服になったり、ストールになったり、巾着になったりして忘れた頃に届く。いつもその包みを開ける時にわくわくするのです。
人に何か作って贈り物に出来るっていいなぁ・・・
針供養といえども針を休めるどころか練習しなければ。
明日は服の日ですからね。
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by bedpeace77 | 2010-02-08 23:54 | 道具箱
2009年 08月 20日

弁当係

今日は、4人分のお弁当を作って出勤しました!
罰ゲームではないのですよ。
冷蔵庫に食材がパンパンで、消化するのに時間がかかると思い、お弁当を食べてくれる人3人を集めました。まあ、集めたというよりは勝手に決めた。
最近はもっぱらお弁当!
不景気のせいかお弁当を持っていく人も増えていると思うのですが、そんな理由でお弁当を作るなんてもったいない!
お弁当を作りたくなる弁当箱があれば楽しいランチタイムになること間違いなし。
以前もこのブログでご紹介したのですが、私はお弁当箱が大好きです。
あれからまた着々と弁当箱が増えていて・・・
お弁当箱の話であれば、誰にでも軽く一時間は熱く語れそうです。
弁当箱選びの基準、弁当箱のお手入れ方法、弁当箱以外の使い道などなど・・・

今回は4人分のお弁当。おかずの準備をしてご飯が炊けるのを待ちます。
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お弁当包みで丁寧に包んで4つまとめて袋へ。
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いつもは自分の分だけ、一つしか作りませんが、いくつも弁当箱が並んでいると「どうしてこんなにわくわくするのだろう」と思うくらいさかなくん並にテンションが上がります。

そういえば、以前こんな食べ比べをしたのでした。
朝炊きたてのご飯を秋田杉の曲げわっぱの弁当箱とプラスチックのタッパーに詰めて食べ比べ。
白木の弁当箱のご飯がおいしいのは、木が余分な水分を吸収してくれるから。
曲げわっぱと言っても、白木でなくてはいけません。
中にウレタン塗装してあるものは、その効果はほとんどない。
それでもプラスチック製よりはおいしいと聞きますが・・・
白木はお手入れが面倒だという方も多いと思います。
確かにお手入れを間違えるとカビが生える。
洗った後の悪い例
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お弁当箱を乾かそうと洗いカゴの中で伏せてしまうのはNGでございます。
白木のものは、使う時にしめった状態で使うとカビが生えます。
完全に乾かす必要があるのですが・・・
写真のように伏せてしまうと、白木の中にしみ込んだ水分が行き場がなくなってしまう。
一度しみ込んだ水分は水蒸気として上にいく為、伏せずにこのように↓
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ぬるま湯で洗って、しっかり水分をふきんで拭き取って、写真のように乾かします。
そして一晩乾かせば完全に乾くのですが、もっと早く乾かすには、洗った後に熱湯をかけ「湯切り」をしてふきんで水分を拭き取り乾かします。
そうすることで、熱湯の熱でより一層早く乾く。
そして完全に乾かしてから使えば大丈夫です。面倒なことなど何もない!

まとめますと・・・
白木の弁当箱のメリット
ごはんが断然おいしい!
見た目においしい!

デメリット
梅干しや紅ショウガなど赤いものなどを入れると色が移ります。
特に人工的な成分で赤くしたものは色がとれません。
いちごなどの天然成分の赤は時間が経てば、色がとれました。
梅干しを入れたい時は、ごはんの真ん中に埋め込んだりアルミ箔を敷いたりすれば大丈夫。

今回食べて頂いた3名様。
木の良さに気づいて頂けたようです!
「百聞は一食に如かず」というところでしょうか。

以上
曲げわっぱ普及協会代表より
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by bedpeace77 | 2009-08-20 23:08 | 道具箱
2009年 07月 26日

「70」

この数字、我が家にある引き出しの数。

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何とか素敵な使い道を!と思い、あれこれ考えてもう1ヶ月。
「1年に1つの引き出しを使って、その年に届いた思い出深い手紙を入れたらどうですかねぇ?」
「いい、それ!!!!でもそれって・・・全部の引き出しを使うのって100歳?」
「旅をした場所ごとに1つの引き出しを使って旅の思い出を入れるのはどうかなぁ」
「それでもいいですねぇ」

そんな会話をしながら、今もこの70の引き出しの使い方を考え続けていますが・・・
紙に書き出して、色んな分類を作ってみたり・・・
整理しようと思えば思う程、70もあったら訳がわからなくなる。
結局、「切るもの」「書くもの」など道具の他、箸を入れたり、カトラリーを入れたり、かなり実用的に使用中。
でも、なんか素敵な使い道はないかなぁと今も考え続けておりまして。

いい案があれば是非!
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by bedpeace77 | 2009-07-26 22:44 | 道具箱
2009年 01月 18日

スプーンおばさん


先月、ヨーガンレールの「スプーン一杯展」に行ってきました。
台所で活躍する匙、食卓で活躍する匙。
水牛の匙、陶器の匙、木の匙、金属の匙、アンティークの匙、イロイロです。
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我が家のスプーンたちは・・・
まずは水牛チーム
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左から
へらのような形なので、スプーンというよりはへらとして混ぜたりする時に。
二番目と三番目は今回のスプーン展で仲間入りした水牛のスプーン
四番目の水牛は茶さじとして使う事が多い
五番目のは実は鉄
群馬県 成田理俊さんのひょうたん型の茶さじ。箸置きにしてもいい。
六番目七番目も水牛の小さなスプーン。マドラーとして。

お次は木製チーム
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左から
一番目と二番目は、北海道 伊藤怜さん。おかゆを食べたりリゾットを食べたり・・・
三番目は長野県松本 日高英夫さんのバターナイフ。先端が薄くてとても使いやすい。
椅子など大物の家具も作る作家さんです。
四番目は北海道 加藤克巳さんのイニシャルスプーン。こちらはもう作られてい
ません。
五番目は今回のスプーン展で。作家名は忘れてしまいましたが、作家さんの物らしい。
六番目は同じく長野県松本 日高英夫さんのコーヒーメジャースプーン。
なかなか素敵な物が見つからないと思っていたときに見つけたメジャースプーン。
七番目は大分県で作られているものらしい。両端がへらとスプーンになっている。
漆塗りです。
八番目はたしかインドネシアのもの。
深い鍋でジャムなど作る時の混ぜ棒などに。

お次は金属チーム
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普段の食事の時に使っているディナースプーンたちです。
左から
一番目は山田耕民さんのシャラクシリーズ
二番目はデンマーク アルネヤコブセン
三番目は9年程前にパリのhabitaで購入したスプーン
四番目も同じくらいの時に購入したもの
五番目は新潟県アイザワ工房のもの
六番目はデンマーク カイボイスンのスープスプーン

日本食ばかりを食べているわけではない私たちは、箸やスプーン、フォークなど、
色んな道具を使って日々生活しているわけですが、食べ物の味までを左右
すると言っても過言ではないくらい重要なモノ。
口当たり、持った時の重さ、持った時の感触、持ちやすさ、柄の長さ等々。
食べる物に合わせて道具を選ぶ。気分に合わせて道具を選ぶ。器に合わせて道具を
選ぶ。

そんな小さな事が、日々の生活の小さな幸せだなぁと・・・
スプーンおばさんはそんな事を改めて思います。
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by bedpeace77 | 2009-01-18 14:22 | 道具箱
2008年 10月 27日

ごはんをおいしく!

わたしは数年前から万古焼のごはん鍋でごはんを炊いています。
という話は以前ブログでもご紹介したのですが、今日はずっと試して
みたかった圧力鍋を使ってご飯を炊いてみました。

うちのお鍋はドイツ フィスラーのプロコレクションというシリーズ。
圧力鍋はフィスラーのビタクイックというシリーズです。
圧力鍋でなくてもフィスラーの鍋は保温性に優れているため、ご飯を炊くと
米粒が一粒一粒立ったつやつやの炊きあがりになると言われています。
せっかくなので、圧力鍋と普通の鍋とで、今日は「時間」と「おいしさ」の
バランス実験。


圧力鍋と言えば、使った事のない人は圧がかかった状態で蓋を開けると
爆発でもするのではないか。
使い方が難しく面倒なのではないか。
などなど、持っていても使いこなせずしまい込んでいる人も多いようです。

まずは同じ条件でお米をといで、といだら浸水させずに30分置いておきます。
同量のお米と同量の水を入れ、普通の鍋、圧力鍋共に中火にかけます。
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3〜5分ほどすると・・・
①プロコレクションの鍋は煮立って蓋が軽く回せるくらいになります
②圧力鍋は真ん中のピンが上に上がってきて黄色い線が二本になります
(これが高圧状態ということ)(写真はまだ一本なので低圧状態という事です)
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①は火をとろ火にして12分
②は火をとろ火にして3分(この状態が圧がかかっている状態です)

その後
①は蒸らさずに出来上がり
②は火を止めて自然放置

圧力鍋の自然放置はピンが下がって蓋を開けられるようになるのに10分程度
かかります。(それが蒸らし時間と考えて良いと思います)

よって、ほとんど同じ時間(火にかけてからトータルで20分程度)で出来ました。

そして出来上がったのがこちら
①プロコレクションの鍋
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②圧力鍋
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①プロコレクションの鍋
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②圧力鍋
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いざ食べ比べ
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写真でわかるでしょうか、この違い。

圧力鍋で炊いたご飯の方が、もちもちしていておいしい。
本を見てみると・・・

プロコレクションの鍋は、この時間で炊くと硬めの炊きあがりになります。
そう書いてありました。
柔らかめの炊きあがりにしたい場合は、水分を増やすか、炊いた後に10分
程蒸らすと書いてあるので、圧力鍋で炊いたような炊きあがりにするには、
もうちょっと時間もかかるようです。

ということは・・・
やっぱり圧力鍋は「時間が早く」、「おいしく」
忙しい人にはもってこいの道具と言えるのかもしれません。

実はこの圧力鍋で今まで色んなものを試しています。
カレー、肉じゃが、豚の角煮、ジャム、リゾットなどなど。
そのどれもが本当にあっという間に出来るのです。

今日はたまにわたしが作るチーズリゾットのレシピをご紹介
〈材料〉
米・・・・・・・・・1カップ
玉ねぎ・・・・・・・大1/2個
オリーブオイル・・・大さじ3
白ワイン・・・・・・1/2カップ
スープ・・・・・・・2と1/2カップ(固形スープ1個+湯2と1/2)
粉チーズ・・・・・・大さじ5〜6
塩こしょう・・・・・少々

〈作り方〉
1、玉ねぎはみじん切りにする。
2、圧力鍋にオリーズオイルを入れ、1を透き通るまで中火で炒める。
  ここに米を洗わずに加える。
3、たえず木べらを動かしながら米を炒め、米が透き通ってきたら白ワインと
  スープを加え、手早くかき混ぜる。粉チーズを加えてさらに手早くかき混ぜる。
  味を見て塩こしょうする。
4、3に蓋をして低圧で3分加圧し、火を止める。かためが好みの人はすぐに急冷。
  やわらかめが好みの人は自然放置する。
5、器に盛り、粉チーズ(分量外・適量)をふる。

これで出来上がりです。
お米を洗ったりしないので、玉ねぎを刻む時間を入れても10分程度で出来てしまい
ます。そして本当においしい。
豚の角煮にいたっては、とろとろです。
以前は何時間もかけて煮込んでいた豚の角煮
圧力鍋にしてからは、30〜40分あれば簡単に出来てしまう。

一つ持っていても絶対損はない道具です。
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by bedpeace77 | 2008-10-27 00:21 | 道具箱
2008年 10月 10日

散髪式

もう一ヶ月以上前ですが、突然髪の毛を切りたくなりまして、鏡の前に新聞を敷き、
必要以上に刃が長いハサミを使って、髪の毛の束を握りしめ「ジョキ」「ジョキ」
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髪の毛を切るためのハサミではありませんが、このハサミすごい便利なんです。

これまでこのハサミを活用してくれるであろう友人や知人数名にプレゼントしてい
るのですが、刃だけでなんと約23センチ。
A4サイズの紙、短辺を一気に切れるんです。
このように↓
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数年前から愛用しているのですが、いまや旭川へ、東京へ、そして金沢までも、
わたしの思いを乗せて全国へ飛んでいきます。

このハサミがかわいくてはんこまで作ってもらいました。

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東急ハンズや大きな文房具屋さんで売っているので、見かけた方は是非一度
試してみてください。
まっすぐにスパっと切れる手の感覚、やみつきになります。
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by bedpeace77 | 2008-10-10 01:15 | 道具箱
2008年 09月 04日

やっとの思いで・・・

約8年ぶりにパソコンを新しくしました。
初代パソコンはPower Book G3
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何度もフリーズしながらよく今まで頑張ってくれました。

そして今回新しくやってきたのはMac bookです。
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見た目はそんなに変わりませんが、中身は全く違う。
アナログ人間のわたしにとっては、未来型のハイテクマシンのようです。

しかし、いまいち使いこないしていないので今日の写真はビッグ
(すみません)
使い方を少し覚えてブログも心機一転頑張ります。
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by bedpeace77 | 2008-09-04 22:56 | 道具箱
2008年 06月 26日

ほうきのいろいろ

先日、札幌ヨーガンレールにて「ほうき展」が行われました。
世界のほうき展です。
日本の作家物からマダガスカルやインドネシア等々、ほうき好きな
わたしには夢のような、それはそれはみごとな展示会でした。
DMはこちら↓
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初日の開店すぐにはりきって行ったわたし。大正解でした。
すぐになくなったものがたくさんあったようです。
そのひとつがちりとり。
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銅で出来ており、柄の部分は木製なのですが、なんと言ってもちり
とりですから、ゴミをいかに拾ってくれるかという事がポイント。
このちりとり本当に綺麗に取れるんです。
今まで使っていたちりとりがうまくゴミを拾ってくれなかった為
ずっとちりとりを探していました。
こんなちりとりに巡り合えるとは・・・ しかも安い。

以前もブログでご紹介しましたが、わたしはほうきが好きなので
掃除はほうきでしています。
飛騨高山を旅した際に購入した玄関用のほうき。
部屋の中を掃除する際に使う棕櫚のほうき。この2つを持っていま
した。
そして今回仲間に加わったのは、ベランダ用のほうきです。
それがこちら↓(マダガスカル製です)
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こちらはお友達からの遅れた誕生日プレゼントとして頂くことにな
り、ラッピングまでしてもらいました。
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こちらのほうきを魔女のように家に持ち帰り、玄関におさめ...↓
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大満足です。
そしてもう一つおまけに購入したのが、もう一つのちりとり。
それがこちらです↓
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柿渋染の和紙で出来たちりとりです。
台所のカウンターにブラシと一緒にぶら下げ、ささっとパンくずなど
を拾うのに重宝しています。
生活の中の道具っていいな。
便利な道具があったら是非教えて下さい。
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by bedpeace77 | 2008-06-26 09:35 | 道具箱
2008年 05月 27日

ハイテンションな一日!

みなさんはどんな時にテンションがあがるでしょうか。
お酒の力でテンションをあげる方もいるでしょう。
大好きなバンドのライブで絶好調になる方もいるでしょう。

もう1ヶ月以上前になりますが、
出勤時間が遅かった日、出勤途中にある小さな紙やさんへ立ち寄りました。
ずっと気になっていたものの、閉まっている事が多くなかなか行けずにいた
紙やさんです。
札幌は東京のように紙専門店があまりないのですが、大きなところでは大通
東4丁目あたりにある「サクマ」さん(すみません詳しい住所わかりません)
などで、好みの紙を探すことができます。

出勤途中にあるその小さな紙やさんは、「紙」と大きく表示していあるもの
の、お店自体が小さいので気付いていない方も多いと思います。
そこに立ち寄り見つけたメモ帳。
しかも1冊50円。


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着物の柄を思わせるかすりや菊文様。
中は真っ白なメモ帳なのですが、表紙がとってもかわいい。
こんなところにこんなモノが・・・という興奮がおさまらず、その日一日の
ハイテンション具合といったらありませんでした。
こんなことで働くモチベーションが全く違うわたしって一体・・・
と疑問に思いつつも、お酒が一杯500円だとして、ライブが一回3000円
程度だとして、1冊50円とはなんて「安上がりなハイテンション」だろうと
これまた得した気分になってしまうのです。

ハイテンションになりたい方は是非、大通15丁目あたりにある「紙」と書いた
お店へレッツゴーです!
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by bedpeace77 | 2008-05-27 11:44 | 道具箱